2007年07月

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熱帯夜、寝苦しい夜が続きますね

ここのところの暑さは、私の住んでいる田舎でも身体にこたえます。
こんなことを書いていたら、トシがわかってしまうかな?
夜の寝苦しさも困りますよね。クーラーも良いのだろうけれど、
私は、苦手なんですね、クーラーや扇風機が、夏は窓を開けて
夏布団もかけず、お腹だけ冷えないように腹巻きをして寝るのが
子供の頃からの習慣で、今も続いているんです

ただ、子供の頃に比べて、夜 暑くてなかなか外気の温度が下がらない
ひどい時には、昼と変わらないような気温で夜中になる、むしむしと暑い夜、
寝苦しくてたまりませんね。昼の気温が35度まで上がり、夜になっても25度を
上回って、しっかり睡眠をとることができない。つかれます
この夏、涼しく寝る方法がないかネットでググッテみました。

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トイカメラでとった写真も展示されてる写真展

若手アートユニット「GARAGE PHOTO PARTY!」が7月14日より、
インテリアショップ「クアドロフェニア」(高崎市菅谷町)で「GARAGE
PHOTO PARTY! 02−sounds−」を開催。

トイカメラしか持たない初心者から若手の写真家まで、群馬県内各所から
集まった写真好きの17人で構成されている「GARAGE PHOTO PARTY!」
(新井代表)は、今回2回目となる作品展を行っている。

テーマは「sounds」(音)。「初回の作品展の反省会で次回のテーマを
決めることになった。メンバー全員が写真と同じくらい音楽が好きなことから、
テーマに『音』を選んだ」(新井代表)とのこと。

同ユニットのメンバーの登丸さんがオーナーである「クアドロフェニア」を会場とし
作品展を開いた、「クアドロフェニア」は、ミッドセンチュリーからジャパニーズモダン
まで幅広いジャンルのインテリアを扱っている。
同作品展は、登丸さんの「倉庫が空いているからなにかしないか」の呼びかけに応えて
始まったという。また「クアドロフェニア」は、オーナーがカメラ好きということで家具
以外にトイカメラを扱っている。「会場でトイカメラの販売も行う」(新井代表)という。

「表面上は安っぽいけれど、愛おしいもの」をテーマに、今年3月に開催した作品展
「GARAGE PHOTO PARTY!−love & cheap−」には、3日間で約150人が来場したという。
「今回も、ひとりでも多くの人に足を運んでもらい、作品に秘められた『音』を感じてもらいたい」
(新井代表)と話している。

開催時間は12時〜20時。展示は17日まで。
テーマの「音」にちなんで、14日20時からジャズライブも開催。
作品展、ジャズライブとも入場無料。

野菜の収穫。ミニトマト収穫情報

今年は、わが家も、プランターでミニトマト・オクラ・ピーマン・青シソと
例年より多くの種類の野菜作りでプランター菜園にチャレンジした。

inot.jpg近くのホームセンターで苗を買い、プランターに植える、私はここまで、後の世話は、妻がほとんどしてくれる。
というか自分でもわからないところがある。野菜作りがすきなのか?嫌いなのか?
ただ、家で作った野菜を、食べるのは、とても好きなのだ。安心して食べられるのだから。

妻のおかげで、ミニトマトはすくすくと大きくなり茎が折れそうになる
あわてて添木をしたのだけれどプランターにする添木は、短いすぐに添木よりも
大きくなりミニトマトの先端が、かわいそうに。どこへ行こうか迷っている。
急きょ、添木に添え木をして高さを2メートルまで伸ばした。風が吹くと倒れそうだ

狭いプランターのなかでもすでに1メートル50を越すほどに育った。

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花火の季節です、年に1度の祭り

先日、花火大会がありました、昔から商店街が中心になって、
寄付を出し花火大会をしていたんですが、この地域にも郊外型のスーパー
や、コンビニ・ホームセンターが進出してきて商店街の店の数も格段に少なく
なってきて、商店街だけでは、花火大会が出来ないと言うことで、今年は町民
から寄付を募り、花火大会を行った最初の年となりました

inot.jpg僕も少し寄付をさせていただいたからか、何となく親しみがわき、 ここ数年、花火見物には行っていなかったのですが、今年は、近くまで行くことにしました

ところで、花火はいつ頃から始まったのか、調べてみた
花火は中国で発明され花火の祖先は、「狼煙(のろし)」として使われた黒色火薬である。
14世紀後半鑑賞用の花火が、イタリアのフィレンツェにはじまったと言われる、また一説
には火を吐く人形のようなものだったらしい。その後ヨーロッパ中に広がり大航海時代と
共に世界中に伝わった。日本への火薬の伝来は1543(天文 12)年の種子島だが、
1613(慶長18)年イギリス国王の使者ジョンセリスが、駿府城の徳川家康を尋ねたとき
持参の花火を見せたという記録が残っているというのが一般にいわれてきた。

最近になって、その数十年前に伊達政宗公が見たという古文書も見つかっている。
当時の花火は筒から火の粉が吹き出すもので、現在のような打ち揚げ花火の登場は
19世紀になってからといわれています

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ファンドで集めた資金でプロレス興業

蝶野正洋さん(43)といえば新日本プロレスに所属するプロレスラー、
この蝶野さんが東京証券取引所で記者会見しファンドで集めた資金を活用し
試合、トークショーを行うそうである。私募形式で投資家、すなわち個人や
機関投資家
から5000万〜7000万円の資金を集めるとのこと。

この資金を元に興業を行い、利益の分配をするとのこと
今回は私募形式であるが、今後は公募形式で多くの人から資金を募ることも
想定しているとか。

プロレスの興業といえば、興業の形態自体が古く、社会的に受け入れてもらえない
部分があり、低迷が続いているという、そんな中非効率な悪い点を、外部からの
資金の投入でよりクリアーにしファンを呼び戻そうという計画という

プロレスという人間的なイベントに投資ファンドがどのように生かせるのか
非常に興味がある。最近この投資ファンドがよく取りざたされているが投資ファンド
とは一体どのような物なのだろう

以下、引用である、
投資家から委託を受けた資金の運用を行うファンド。広く一般投資家に販売可能な
公募投資信託を除いた、さまざまな形態を指す曖昧な言葉。具体的には私募投信や
金銭信託など、また別の中間会社(ビークル)に投資する信託受益権の形態を
とっているものも多い。たとえば最近マスコミを賑わせている「村上ファンド」
は投資顧問契約に基づいて運用指図される特定金銭信託。その投資行動は
投資家との個別契約に拘束されるが、通常ファンドの出資者およびファンドの
メンバーの利益のみを追求することになる。

これまでは、不動産への私募ファンドは、数多くの実績があるが、今回のような
興業対する私募ファンドは珍しいと言えるのでは

有名ブランドのアニヤ・ハインドマーチのエコバッグに注目

最近、買い物に行くとレジに、ポリ袋不要のタグが置いてある

私の地元にも、関西の大手スーパーが来ているのだが、この
ポリ袋不要というタグを買い物カゴに入れてレジをお願いしても
彼女たちは、身体がそうなっているのだろうか、いつもレジ袋を
入れてくれそうになる。こちらから思わず声をかけるのである
「いや、レジ袋結構ですよ。」まだまだ、My買い物カゴをもって
買い物に来ている方は、少ないようですね

そんな中、有名ブランドのアニヤ・ハインドマーチのエコバッグが
いよいよ日本上陸するそうです。さすがセンスが違います
通常、うん万円のバッグしか販売していないアニヤ・ハインドマーチ
ですが、今回のこのエコバックは庶民の手の届く価格とのこと

ロンドンで1時間足らずで2万個が完売したとか、きっと日本でも
そのようになるのでしょうね

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